eBayの在庫で、Shopifyにもう一つの売り場を。
売れたら在庫連動、
AIエージェント経由の売上まで狙う。

Shopify は、eBay の在庫を並べる“2次店舗”。在庫は eBay とひとつにまとめて共有するから、 二重在庫管理も、売り越しの心配もありません。しかも、これからの ChatGPT などAIエージェント経由の購買を狙って構築します。 店舗セットアップ・商品連携・在庫同期まで、すべて自動で。

既存の VPS・Supabase・eBay 認証をそのまま利用/本番前に在庫を変えず結果を確認できて安全

⚠️ 本サービスは「eBay Automation Skills」を導入済みの方向けの拡張機能です。稼働中の VPS・Supabase・eBay 認証をそのまま使うため、環境をゼロから作る必要はありません(新規契約も不要)。 加えて、販売先となる Shopify アカウントをご用意ください。

Why Shopify

なぜ、Shopifyも持つのか。

Shopify は eBay を置き換えるものではありません。eBay の在庫を売る“2次店舗”として持ち、 これからのAIエージェント経由の売上を取りにいくための一手です。

🛒

eBayの在庫を売る“2次店舗”

eBay を主力のまま、同じ在庫を Shopify にも展開。在庫はひとつにまとめて共有するので、 二重管理も売り越しもありません。手間を増やさずに販路だけ増やせます。

🤖

AIエージェント経由の売上を狙う

ChatGPT などの AIエージェントが商品を探して買う——その購買はすでに現実に起きています。 もう一つの売り場として Shopify を持ち、この波を取りにいきます。

Shopify のコンバージョン詳細:最初のセッションが ChatGPT 経由だった購入の実例
実例:最初の接触が ChatGPT 経由だった購入(自社運用ストアのコンバージョン詳細・2026年6月)。 AIエージェント経由の売上は、もう“これから”ではなく“すでに”始まっています。

Why us

このサービスの、3つの強み。

ありがちな連携ツールが取りこぼす部分を、正面から埋めます。

🔑

タイトルの管理番号でも突合

SKU が無くても大丈夫。eBay タイトルに書いた管理番号でも商品を突き合わせられるので、中古・一点物でも取りこぼしません。

✍️

連携時に説明文を整える

eBay の定型文や不要な装飾を整理し、Shopify 向けに整えてから連携。関税の支払条件をチャネルごとに変える書き換えもできます。

米国向けを eBay は DDP(関税元払い)、Shopify は DDU(着払い)に。
🏪

店舗セットアップまで“込み”

商品連携や在庫同期だけでなく、送料・Markets・テーマ・税など Shopify の初期構築ごと自動化します。

What it does

できること

「Shopify 店舗セットアップ」「商品連携」「在庫の双方向同期」の3つで、 eBay の出品を Shopify にも展開し、在庫をひとつにまとめて揃え続けます。

🏪

Shopify 店舗セットアップ 利用可能

送料ゾーン・Markets(対象国)・テーマ・税設定など、越境販売用の店舗初期構築を自動で代行します。

🔗

商品連携(eBay → Shopify) 利用可能

eBay の出品を Shopify 商品として連携。説明文のクリーニングや画像順の整理もまとめて自動化します。

🔄

在庫の双方向同期 利用可能

eBay と Shopify で同じ在庫を共有。片方で1つ売れたら、もう片方の在庫数も自動でそろえます(例:在庫4→両方3)。

Safe by design

在庫を触るから、安全第一。

在庫の同期は「売り越し(二重販売)」が一番の事故。だから本サービスは、本番前に在庫を変えず結果を確認・実在庫を超えて書かない・二重に走ってもズレないを徹底しています。

🛡️

いきなり本番にしない

在庫を書き換える同期は、最初は実際には在庫を変えず、「こう変わります」という結果だけを先に表示。確認して問題なければ本番へ。

⚖️

売り越さない設計

実在庫を超える数は絶対に書きません。売れたぶんだけ在庫を減らす一方向なので、二重販売が起きません。同じ処理が重なっても在庫がズレない作りです。

🙈

売り切れは「隠す」

在庫0になったら、eBay 側は出品を終了せず“非表示”にするだけ。再入荷すれば自動的に元へ戻せます。

※ 取り返しのつかない大量操作(全出品の一斉終了など)は安全のため対象外です。 本サービスは、これらの仕組みの保守と eBay / Shopify API 変更への追従で、ご利用を支え続けます。

How it works

導入の流れ

面倒な設定・スクリプト作成・配置は、ほとんど自動で代行。 あなたは情報を渡して少し操作するだけ。既存の eBay 環境の上に“追加”するので、ゼロ構築より短時間で始められます。

🙋 あなたがすること(最小限)
  • Shopify アカウントの作成・ログイン
  • 表示されたキーを画面の指示どおりに貼る(コピペ)
  • 案内どおりにボタンを押すだけ
🤖 自動でやること(面倒な部分はおまかせ)
  • Shopify 店舗の初期構築(送料・Markets・テーマ・税)
  • eBay 出品 → Shopify 商品への連携
  • 在庫同期スクリプトの生成・配置(既存 VPS へ)
  • 対応表の保管・設定ファイルの生成(既存 Supabase へ)
1

本サービスに接続

いま使っている環境から本サービスに接続(eBay 版と同じ接続方式)

2

Shopify を用意

Shopify アカウント作成・認証を画面の案内どおりに

3

店舗セットアップ

送料・Markets・テーマ・税などを自動で構築

4

商品連携

eBay の出品を Shopify 商品として連携

5

本番前の確認

在庫を変えずに、同期の結果だけ先に表示して確認

6

本番化

在庫の双方向同期を本番稼働。以降は自動

Pricing

料金の目安

本サービスは 買い切り(継続課金なし)。同期はあなた自身のサーバー・アカウントで動きます。 VPS・Supabase は eBay 版ですでにお使いのものをそのまま利用でき、新たに必要になるのは主に Shopify の月額だけです。

本サービス(eBay Shopify Sync Skills)初期費用のみ・買い切り(継続課金なし)買い切り・追加料金なし
¥22,800税込・買い切り

あわせて必要な外部ツール

  • Shopify各プランの月額(新規に必要)
  • Claude Pro$20/月(約3,000円)
  • VPS(サーバー)eBay 版と共用
  • SupabaseeBay 版と共用(無料枠)
  • GitHub無料
  • eBay Developer API無料

※ 本サービスは ¥22,800(税込)の買い切り(継続課金なし・追加料金なし)。 外部ツール料金は2026年時点の目安(為替・各社プランで変動)。Shopify は独自の月額プランが別途かかります。

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